『日月神示』

1 M7.74(三重県) 2018/09/08(土) 03:54:33
日本で最も有名な予言書といえば『日月神示』

遂に要の年となる2018年がきてしまったことを改めてお伝えせねばならない。


これまで、『日月神示』は、日本で起きるさまざまな出来事を的中させてきた。

・東京大空襲で東京が焼け野原となり、原爆投下で日本が敗戦すること。
・戦後GHQの政策により日本人が骨抜きに洗脳されること。
・高度経済成長を迎えてバブルが崩壊すること。

 などなど……さまざまな未来を見事に的中させているのだ。

 そして、『日月神示』はこれから先の未来までも予言している。そのなかでも、注目すべきは日本滅亡クラスの大厄災の予言であろう。

9 M7.74(三重県) 2018/09/08(土) 04:02:04
恐怖は北からやって来る

 また、「大峠」の時期、我々がさらに耐えなければならない困難とは自然災害だけではない。

『日月神示』によると、「北から攻めてくる時がこの世の終わり始めなり」とある。
これは、北朝鮮からのミサイル攻撃を指し示しているに違いない。

2018年は、日本が軍事攻撃を受け、巨大噴火、大寒波、巨大地震…と、未曾有の厄災に見舞われる可能性があるのだ。

8 M7.74(三重県) 2018/09/08(土) 04:01:07
さらに、世の立替は火である火山噴火だけにとどまらない。

『日月神示』によれば、「世の立替は水と火とざぞ」とあり、
火や水による災害で大掃除が行われるのである。

現在、過去最大の大寒波が日本に押し寄せ大雪が降るなど混乱を招いているが、
雪、つまり水の厄災に遭っているといえよう。

7 M7.74(三重県) 2018/09/08(土) 04:00:29
『日月神示』には「海が陸になり、陸が海になる」とあるが、

火山活動や地震により、日本の国土が沈没や隆起を起こすということだろう。

6 M7.74(三重県) 2018/09/08(土) 04:00:04
古くから山岳信仰の霊山として有名な御嶽山であるが、
この山の御祭神こそ『日月神示』を書かせた神、国常立尊なのである。

国常立尊が動き出したことで、いよいよ「大峠」の始まりを表す噴火が始まったとは考えられないだろうか。

『日月神示』には、「国中到る所に花火仕掛けてあるのぞ」とあり、
花火=火山が噴火した時こそ大掃除の合図であるとも記されているのである。

5 M7.74(三重県) 2018/09/08(土) 03:59:02
噴火は滅亡の合図

 23日午前、群馬県にある草津白根山の主峰・本白根山が噴火。
気象庁は記者会見によれば予兆のない突然の噴火であったという。

しかも、有史以来の3000年ぶりの噴火であった。

4 M7.74(三重県) 2018/09/08(土) 03:58:03
人類は、地震や噴火などあらゆる強烈な自然災害に見舞われるということだろう。
確かに、1998年〜2018年には、2011年東日本大震災や2016年熊本大震災が起こるなど巨大地震が起きている。

しかし、これが「大峠」が示す本番であるとは言い切れない

3 M7.74(三重県) 2018/09/08(土) 03:57:12
子の年(ネズミ年)を真ん中にしてその前後10年が「大峠」の時期だということだ。
子の年といえば、直近では2008年と2020年だ。

2008年を真ん中に考えた時、その前後10年は、1998年〜2018年が「大峠」となる。

2 M7.74(三重県) 2018/09/08(土) 03:56:17
『日月神示』によれば、未曾有の大厄災を「大峠」と表現し、
新たな理想的な次元の世界に行くまでに“現在の汚れを落とす大洗濯”が行われるとしている。

そして、「大峠」を体験した後、
神に選出された人間だけが次の高い次元に行けるのだという。

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